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2008年6月分食費 / 追記:テレビを見ない生活の裏事情
こんばんは、きょうもお疲れさまでした。

・今月は旦那の実家からの野菜が送られてきて助かっています。
・パンはほとんど買わなくなりました。
・果物も昨年に比べると購入をひかえています。

食費
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・お米は、旦那の実家から送られてくるため買っていません。
・旦那の財布から出費されている分は記帳していません。
・飲み代は、交際費としているため記帳していません。
・1月に健康食品(約1000円)、2月6月に給食費(合計約3万円)を前払いしていますが記帳していません。
・家族構成:旦那、子ども1人、自分。


テレビをどれほど視聴していたのか、1週間分を書きだしてみました。
ニュース以外は、すべて録画です。
もちろんCMすっ飛ばしの2倍速で見ますし、逆に好きなシーン(凝った画像)はチャプター分離し繰り返し見ることもあります。

・ドラマ7本、そのうちの2本は見なくなり合計視聴は約4時間
・趣味の園芸、やさい時間、私の人物伝、日曜美術館、美の巨人たち、英語でしゃべらナイト、約3時間
・王様のブランチ(書籍・映画)、約1時間
・R30、爆笑問題のニッポンの教養、検索ちゃん、約1時間半
以上で9時間半。

旦那と共有してた番組、カンブリア宮殿、がっちりマンデー、約1時間半
息子と共有してた番組 アニメ、30分

時間があえば見ていたニュース
平日7時半~8時半 1時間ほど
ほとんど最近は見れてなかった11時からのニュース。

1週間で合計約12時間視聴しているという計算になります。
案外見てないもんですねぇ...
でも、ひとと比べるとどうなんでしょう? 




上記の記事によると、アメリカ(米国の992人(15歳以上)を対象)では、「テレビ視聴時間は週16.4時間」とあります。

日本では・・・ウィキペディア(Wikipedia)から・・・
----
2005年度のNHKの「国民生活時間調査」によれば、日曜日にテレビを見る時間は10代男性が1995年の3時間34分から2005年に2時間52分、20代男性は3時間48分から2時間45分に減少している。行為率(テレビを観る人の割合)も同様に10代が94%から84%へ、20代は85%から74%に減少した。ただし、この行為率は全年齢層で微減している。この中で「若い男女は各曜日を通して視聴時間が短い。一方、70代以上は1日5時間以上テレビを見ており、無職や主婦、農林漁業者も同様に長時間視聴している」としている。
---
とあります。



テレビを見ないと・・・
秋葉原の事件とか、東北の地震とか、そういった大きな時事ネタにうとくなっていくんだろうなぁと・・・思います。
実家が地震に見舞われたら、きっと友達のメールで知るんだろうなあ・・・(^^;;
あと、購買欲が落ちる可能性もある。
iPhone もうすぐ発売ですよね...
バーゲンもはじまるけど...
ペットを飼うので、少し気持ちが揺らいでたクルリモ ひかりホームカメラ HC-1000の中井クンだっけかのコマーシャルも見なくなる...
そして、月々のケーブル料金+BS*5ヶ月分(解約がすにできなかったので7月分は支払うことになった)で、光ダイエットの1年分ぐらいは捻出できるなあ・・・そう考えると、なんだかずう~っと見なくてもいいような気になってきました。
来月は、ペットも家に来るし・・・(*´∇`*)

ニュースは、Web上の動画で見ることもできるのですが、せっかくテレビを見ないんですし、わざわざそうもすることないかなと今は考えてます。
どうなるんだろうなぁ・・・
普段から世間とズレてるし、ますます、ズレる可能性高いだろうなあ(笑)

テーマ:家計簿 - ジャンル:ライフ

[2008/06/30 18:36] | 食材&食費のダイエット | トラックバック(0) | コメント(0) |
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