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BRUTUS 吉本隆明特集
BRUTUS ( ブルータス ) 2010年 2/15号 [雑誌]「スキ・だろ?」 と 手渡された雑誌。
「スキ・でございます。(笑)」


内容は、以下のようになっています。

ほぼ日と作った、
吉本隆明特集
ご案内します、どうぞ。──糸井重里
人はなぜ、悩むのか?
人はなぜ、働くのか?
人はなぜ、愛するのか?
人はなぜ、忙しいのか?
人はなぜ、ペットを飼うのか?
人はなぜ、家族を作るのか?
人はなぜ、表現するのか?
人はなぜ、遊ぶのか?
人はなぜ、疑うのか?
人はなぜ、友達を作るのか?
人はなぜ、テレビを見るのか?
人はなぜ、生きるのか?

今回は、この中で、03 人はなぜ、愛するのか? から・・・ほんの一部を抜粋

・恋愛は人生に不可欠なものだと、ぼくなんかは思いたいです。
・あくまでその時の相手との距離の問題ですから。
・一生のうちに、一緒に住んでもいいと思う人は、必ず一人は現れるものだといえそうです。
・「これ以上二人で頑張っても」ということになって心中する
・生涯が終わりそうになったとき、「はじまりそうになればいいね」といえたら男女のことは理想でしょう。

イトイさんのヒモトキ(もちろん抜粋)
これは、一生をかけて追うテーマですよね。恋愛を自慢する人もいれば、「そういう話、俺にはもうないから」と遠ざける人もいる。 ぼくは両方を「本当かな?」って思ってます。
恋愛は誰にとっても「柔肌部分」でね、そこを突かれると痛いから、みんな自分を棚の上げて話したり、権力の誇示とごっちゃにして妙にマッチョになったり、逆に枯れたふりをしたり、なんか社会的なかたちにしようとするのです。(中省略)
社会的な枠を考えず、自分を危ないものと思いすぎないで、恋愛という分野を頭の中に持っておいたほうがいい(いつものっぴきならない状況にいる人は別ですよ)それをぼくに教えてくれたのは吉本さんです。
[2010/02/04 12:45] | からだ・きもち |
おっと、こんな時間ダヨ!

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