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「未病を治す薬膳酒」
こんばんは、きょうもお疲れさまでした。

明日の東京は晴れ、最高気温15℃、最低気温5℃の予想です。
いい感じですね。

未病を治す薬膳酒―自分で作る美味しいお酒図書館から、またまた借りてきました、この 未病を治す薬膳酒―自分で作る美味しいお酒 本。
今回は、きちんと本を読んで体質セルフチェックをしました。

「五臓」の中にある「肝」「心」「脾」「肺」「腎」のうちのどれが弱いか質問に答えていったところ、わたしの場合は、「心」心臓、小腸、舌、顔面などと、「肺」肺、大腸、皮膚、鼻などの器官と生理機能が弱るケースがあるらしいとわかりました。

まず、「心」は、体力のあるときは、頭の回転が速く、ちょっとしたことでイライラしたり、妙にはしゃいだりと情緒不安定になり、物忘れも多くなるのが特徴。また体力がなくなると、何もをやっても楽しくなく、不安感におそわれ、体に力が入らなくなるとのことです。

不調のシグナル:眠れない、イライラする、だるい、のぼせて手足がほてる、憂鬱感、動悸や息切れ、胸の圧迫感を感じること

で、それを鎮める食養生法として、苦みのある食べ物や、「気」を補う食品、余分な熱を冷やし体を潤す作用をもつ食べ物を積極的に取り入れるといいとのことでした。

次の「肺」は、体力があるときは感受性が強く喜怒哀楽が大きいため、悲しみを強く感じ、また体力がなくなると、考えすぎてしまい、ときにには泣くようなこともあり、季節の変わり目に弱いらしいです。

不調のシグナル:皮膚の乾燥、肌荒れ、のどの乾燥や腫れ、咳、痰、下痢、便秘、花粉症や鼻炎などのアレルギー。

食養生法は、ナッツ類や種実類、辛味のある食べ物です。

どうやら刺激の強い食物が自分には必要なようです。
因みに、生命力は強い方で、今のところ該当する項目が1つもありませんでした。

テーマ:お酒 - ジャンル:グルメ

[2010/02/23 23:52] | 朝ごはん |
おっと、こんな時間ダヨ!

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