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それ、やめとけ。
こんばんは。

5月25日に、非公開にして、まだすべて公開しきれてませんが、過去分はすべて公開予定でいます。
ということで、再び。

書かなきゃならないなって思うほど、この間、いろんなひとと会って、話しました。
なかでも、気になってしかたがないのは、わたしと似ているという男性と暮らしている彼女のことです。
自分の予想通り転回していき、自分にはその先も見えてしまうので、長くならないうちに別れた方が傷も浅く済むと思っているのですが・・・。

別れる日が、そんな遠くない日に来ると確信しています。
少しでも早く現実化するよう、わたしは書くことにしました。

腐りかけているのに、切って落とせばいいのに、ギリギリまで彼女は切り落とせないだろう
けれど、切り落とすしかない状況まで追い込まれてしまう
それがわかっているのに、切り落とせない。

別れ際、また前と同じパターンになれば、彼女自身も今度は生きていけなくなってしまう
とても賢いひとなのに、
わたしの自慢でもあるひとなのに、

彼を助けるのなら、別れるしかないのです。
助けられるのは、たぶん、あなたじゃない。


[2013/07/10 23:13] | からだ・きもち |
おっと、こんな時間ダヨ!

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