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ごろごろと本を読んだり・・・(交渉術)
こんにちは、きょうもお疲れさまです。

連休一日目、こどもは一人で出かけ、ダンナは仕事で、わたしは一人でゴロゴロしてます。
めずらしく部屋も片付いてて、洗濯も少しだけで終わり、家事もあまりすることがありません。
だもんで、たまっていた書類をスキャン、数本の録画番組を視聴、本を読んだりして休日を満喫してます。

朝ごはん:ぶどうのロールパン、野菜ジュース
昼ごはん:キムチチゲ、ごはん
夕ごはん:ミートスパゲティ(予定)
間食:抹茶のかき氷、くずきり、小豆

先日、書いた憧れの人からの書類もどうにかこうにか提出してもらいました。
内容は最初の期待以下でしたが、本人も逃げることなく提出できたことに安堵しているのではと思います。
再度反省点として、先方の話をもっと聞くべきだったと思いました。
仕事の実績をきちんと聞くべきでした。


さて、
ごろごろして読んでた雑誌の中にこんなフレーズがありました。

【 交渉中の注意2ヶ条 】

1)「人」と「問題」を分離する

相手と見つめ合わない
 交渉の対象は人ではない。人を相手に問題を交渉しているのだ。交渉中は見つめ合うことを避けた方がいい。紙やホワイトボードに協議事項を書いてそれを一緒に見ながら話し合おう。すると自然に問題に注目できる。

2)「立場」ではなく「利害」に焦点を当てる

立場は2つ、利害は複数
 立場で考えると2つに分かれやすく、売り手と買い手、賛成と反対、正解か不正解、白か黒というように、真っ向から対立しやすい、それに対して、お互い利害は複数あり一致するところを見つけやすい。利害に焦点を当てて、一緒に解決していく。


【 相手が感情的になった場合の対処法 】

1)相手に言うことを繰り返す

「相手のいうことに反論したら火に油を注ぐだけ。かといって、黙っていると全部受け入れたことになる。そこで内容確認のつもりで繰り返す。そうすると、起こっている相手はそれを聞くために落ち着かざるを得なくなる。(早速別件で試してみました。効果がありました。)

2)立場ではなく、利害に焦点を合わせる

「立場」に焦点を当てると二手に分かれやすい。しかし、利害は複数ある。


参照雑誌:日経ビジネスアソシエ 2012/04号
[2013/09/21 16:01] | からだ・きもち |
おっと、こんな時間ダヨ!

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