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受け入れて欲しさの嫉妬
こんばんは、きょうもお疲れさまです。

ふ〜っと思ったのですが、何らか、ひとが誰かのことを愚痴るとき・・・
それは、嫉妬だったり・・・妬みだったり・・・なんだなぁ〜って思うようになりました。

たとえば、Aくんが、奥さんのことをアレコレ、ちょっと書けないことを聞いたとき、わたしは、何故か彼は彼女(奥さん)のことを好きで好きでしかたがないんだなあ〜って反対に思ってしまいました。

それから・・・Aさん(女性)が、Bさん(女性)の悪口を言っているのを聞いて、もしかして、それってある部分嫉妬しているのでは?と思ったりもするのでした。

ほんの少しずつですけど、学問として、人の感情表現を分析していくスキル・・・というとオーバーなんですけど、そういったものが身についてきてる気がします。

嫉妬している・・・それは、言ってる本人が単純に「嫌い」という感情に仕分けしているのかもしれないけど、その中には、嫉妬があって、愛情があって、それで葛藤していて、本当は受け入れて欲しくって、、、
なのかなぁ〜?って。

本人が自分自身の隠れた気持ちに気づこうとするか、しないのか・・・
本人が受け入れられていないと思う、かなしい傷を自己治癒しながらも、自分自身を客観的に見れるのか、見れないのか。
それって、人間的に成長できるか、できないか、にもつながる。
とても大事なことのような気がします。

他人を客観視できても、いざ、自分のこととなると、そうはいかない。
難しいこと。

うん、うん、うん...。
[2013/10/04 22:36] | 朝ごはん |
おっと、こんな時間ダヨ!

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